結論
水の代わりにジュース・お茶・牛乳・アルコールを入れるのはアリですが、入れすぎるとフレーバーが死ぬ&後片付けが大変になります。「薄めて少量」が基本です。
ジュース・炭酸
- そのまま入れる店もあれば、水で割る・濃いシロップを足す店もある
- 入れすぎ注意:ジュースが濃いとフレーバーの味が負けて死んでしまう。1:1程度に割るのがおすすめ
- 炭酸を下瓶にする人もいる(メロンソーダ感など狙いの演出)
お茶・フラワー系
- お茶系は香りの土台として相性が良く、花・お茶系フレーバーの隠し味的に効くことも
アルコール
- 店のやり方の一例:アルコール 30ml×7(=210ml)+残りを水で割る
- 度数・量はほどほどに。体調管理も忘れずに
牛乳・ミルク
- まろやかになるが、洗うのが本当に大変。固着すると匂いも残る
- やる日は吸い終わったらすぐ洗うこと(掃除ルーティン)
よくある失敗・コツ
- 味が消えた→液体が濃すぎ。水で薄める
- 匂い・汚れ残り→水以外を使った日は即洗浄
- まずは水で基本を固めてから、たまの変化球として楽しむのがおすすめ